ホンデックス・PS-611CN 競妊ープタイプ

商品名 : ホンデックス・PS-611CN 競妊ープタイプ

製造元 : 本多電子(ホンデックス)

価格 : 64,900円 (税込64,900円)

送料無料!ケーブルキャップ、コネクターキャッププレゼント!遂に乾電池式魚探で50kHzと200kHzの2周波対応モデルが登場。水深350mオーバーまでボトムを捉えます

数量 :    残りあと1個


ケーブルキャップ、コネクターキャッププレゼント

kayak55ではカヤックに振動子端子を守るケーブルキャップと、デフォルトでは振動子用コネクターにはついていない本体側のコネクターキャップをプレゼントでおつけします!

ケーブルキャップは現場での振動子取り外し時に砂などが入りない予防にもなりますし、カヤックに振動子を取り付けたまま屋外保管する方にも必須アイテムです。

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カヤックフィッシングに定番の乾電池式魚探
PS-611CNの新モデルが登場!




送料無料!
※他商品と一緒にカートに入れられた場合はシステム上別途送料がかかってしまいますので、後からまとめて送料無料に修正いたします。
※代引きの場合は代引き手数料660円が別途かかります。


 
ホンデックス・PS-611CNディープタイプ



ディープタイプは50kHzと200kHzの2周波に対応したTD25振動子セットのモデルです。
これまでのカヤックからのテストでは200kHzで水深180m前後まで、50kHzでは水深350mオーバーまでボトムを捉えていました。(※それ以上の水深にカヤックで行けなったので検証できず実際は400mオーバーなどもっと深い場所まで映る可能性もおおいにあります)
(※捉える限界水深は水質や海中のプランクトンの量などで変わります)


※水深100m前後まで対応の200kHzのみとなるTD04振動子セットのスタンダードモデルもあります。
◆PS-611CN IIスタンダードモデルの販売ページ
ちなみにスタンダードモデルとディープタイプの筐体は共通ですので、ディープタイプをご購入いただいて、今後追加でTD04振動子をつなげばスタンダードタイプと同様の機能になります。


ご使用前にディープモードの設定が必要となります。
ディープモードへの切り替え手順はコチラのブログをご参照ください。



●ついに乾電池魚探で水深300mオーバーの世界まで!!

※水深200mを超えてくる中深場ではマニュアルモードでの調整がオススメです。




PS-611CNディープタイプでは従来のPSシリーズにはなかった50kHzモードが搭載されました。50kHzは広い照射角で深い場所まで届く周波数です。これによって、これまでは乾電池魚探では難しかったアカムツやキンメダイなどの中深場の釣りまで対応できるようになりました。


●200kHzもパワーアップ
これまでのPSシリーズのTD04振動子(200kHz)ではおよそ水深100mが限界深度でしたが、PS-611CNディープタイプのTD25振動子では200kHzもパワーアップ。カヤックからのテストではおよそ180m程度まではしっかりボトムを描写していました。(水質や海中のプランクトン等によって変わります)

●50kHzと200kHzの切り替えは浅場でも有効
200kHzは狭い照射角であまり深い場所まで届かない、50kHzは広い照射角で深い場所まで届くという特性があります。
つまり200kHzの狭い照射角の方が細かく描写するので浅場で地形などを把握したい場合は有利となります。また、魚探画面右下に映った魚影はより艇の真下に近い場所いるという認識ができます。
逆に50kHzは広い照射角のためボトムの細かい把握などは不利になりますが、これまで200kHzでは見逃していた範囲の魚を捉える可能性があります。例えば砂地などで地形よりもとにかくベイトフィッシュの群れを探していく・・・なんていう場合には浅めの場所でも50kHzが有効になってくるわけです。
TD25振動子の場合、50kHzの照射角は55度、200kHzの照射角は14度となり、計算上、例えば水深30mでもボトムでは50kHzは15mの直径の円、200kHzは3.7mの直径の円となり、かなりの差が出てくるわけです。
この切替を状況に応じてアングラーがおこなってより効率的に魚を見つけてみてください!


●50kHzと200kHzの切り替えは簡単
画面サイズ上、50kHzと200kHzの同時表示はできないのですが、切り替えはワンタッチです。「画面」ボタンで魚探だけの画面にして十字キーの左右を押すだけで切り替わります。



●カヤックへの設置に最適なコンパクトさで高機能

スペースに限られたカヤックの上で設置するのに場所を取らないコンパクトさであり、必要十分な画面サイズ。乾電池駆動で別付けバッテリーやそのための配線も不要。まさにカヤックフィッシングに最適な魚探です。




視認性抜群!ボンディング液晶を採用


●PS-611CN兇茲螢椒鵐妊ング液晶が採用されました

液晶ディスプレイとカバーガラスを特殊技術で貼り付けることで空気層をなくし、視認性を向上させるとともに、結露を防止します。
ツルツルピカピカの画面になり、カヤックフィッシングで飛沫がかかった際にも汚れが拭き取りやすくなりました。



●魚種が判別しやすい細かい描写のカラー魚探
魚探初心者の方でもすぐに使えるようにオート機能を搭載しています。
オート機能を使えば全自動でレンジ(深度)・ゲイン(感度)を調整するので、特に操作する必要はありません。
もちろんボタンひとつで簡単にマニュアルモードにすること可能なので、熟練者の方はその日の状況に応じた細かい感度変更などもできます。
(※200mを超える中深場では50kHzでのマニュアルモードがオススメです)
【小型ながら本格プロッター&魚探機能を備えています】
  
●超小型ボディに全国詳細海底地形図を内蔵
従来からのPSシリーズと同じケースに5型ワイド液晶を搭載。
プロッター画面と魚探画面の併用表示が可能で、魚探画面の反応を見ながらGPS画面を見てパドリングできます。
もちろんGPSプロッター画面のみ、魚探画面のみに表示切り替え可能です。



プロッター画面の全国の海底地形図は振動子をつながなくても見ることができますので、家にいながら次に行く場所の深度や海底の起伏を予習したりもできます。その時間がまた楽しいのです!


●ポイントをマーク入力できます

写真では黄色ですが、マークのカラーも変更できます。
また、マークの形も変えられるので「魚が釣れた場所なのか」「いい根がある場所なのか」などご自身でルールづくりをして入力できます。
豊富な情報量とカラー表示で、分かりやすく目的地までナビゲートします。


●マークの位置の日時・水深表示

登録したマークにカーソルを合わせると登録した日時、水深データを表示できます。
(オプションの水温センサーをとりつければ、水温も表示)



●航跡も記録可能
写真赤色の線が航跡。その日通ってきた場所が分かるので、「あ、ここはさっきやったところだ」などが分かるわけです。航跡もカラーを変えられるので例えば同じ場所に2回連続で通ったとしても先週の航跡と色わけで区別することができます。



●出艇地登録機能
カヤックを出す浜辺でメニューから出港地登録をしてから海に出れば、海上では画面右上に常に出艇場所からの距離が表示されて安全に戻れる範囲を把握しながらパドリングできます。また、帰着時にはメニューから出港地へ戻るを押せば出艇場所までナビゲートが始まります。出艇場所がわからなくなった、霧が出てきた時などにも有効です。


●電池ボックス一体のポータブルスタイル
アルカリ単3乾電池8本で使用可能なのでバッテリー不要ですぐに使えます。
架台兼画面保護カバーは折りたたむことができるので、持ち運びもラクラク!
ちなみに、アルカリ単3乾電池での連続使用時間約8時間。
エネループ等の充電式乾電池にも対応していて経済的。特にエネループプロなどのアンペア数が高いモデルがオススメです。

 
また「BMO HONDEX魚探用バッテリーパック」を使えば、約1.5倍(あくまでスペック数値上の計算値による)スタミナUP!

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只今好評発売中です!


●TD25振動子について
PS-611CN IIディープタイプの振動子はTD25。従来のPSシリーズに搭載されていたTD04振動子よりサイズは大きくなりますのでご注意ください。
(これまでTD04振動子でスカッパー引き上げができていた艇でもスカッパー引き上げは難しくなるケースが多くなります)


写真左:TD25振動子
写真右:TD04振動子



ちなみに、流線型ボディでネジ穴付きなのでスコッティーなどのアームとの相性はかなり良いです。

 
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